台灣日本語言文藝研究學會

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論文集投稿

  • 投稿資格:
    日本研究に関わる各分野(日本文学・日本語学・日本語教育・日本文化・日本政治・日本社会など)に従事する国内外の研究者で、本学会の会員であり、かつ本学会が主催する年一回の国際学術シンポジウム・研究発表会において口頭発表を行った論文に限る。
    尚、投稿は各自毎年一本までとし、『日本言語文芸研究』以外の学術雑誌・論文集等への二重投稿は認めない。
  • 論文内容:
    日本研究に関わる各分野(日本文学・日本語学・日本語教育・日本文化・日本政治・日本社会など)を対象とし、本学会以外の学術雑誌・論文集或いは学会等で未発表の学術論文及び教学・研究報告に限る。
  • 原稿提出先:
    投稿者は論文三部(一部は記名、二部は無記名)とフロッピーディスク及び審査費2000元を現金書留で本学会事務室まで送付する。また、投稿の際には連絡先(住所、TEL、FAX、E-mailなど)を明記すること。 尚、投稿された論文とフロッピーディスクは、採否の如何に関わらず返却は一切行わない。
  • 審査方法:
    (1)審査員:講演及び本学会が特別に依頼した原稿を除き、投稿論文は全て二名の審査員(投稿者が教授の場合は一名)による匿名審査を受ける。編輯委員会は原則として本学会会員によって構成され、必要に応じて外部の専門家に依頼する。
    尚、審査員には、投稿者の氏名・所属機関名を通知せず、投稿者と審査員の所属機関は異なるものとする。
    (2)審査結果:審査結果は以下の四段階で表示される。
    ①採用 ②修正後採用 ③修正後再審査 ④不採用
  • 第11号の投稿締め切りは2010年12月1日(消印有効)、論文集の発行は同年12月30日(年一回刊行)。
  • 採用となった投稿者には、論文集3冊と抜き刷り10部を進呈して原稿料の代わりとする。
  • 本誌に掲載された論文を、本学会の同意なく他の紀要・雑誌等に転載することを禁じる。

論文書式

  • 用紙:B5用紙。
  • フォント:MS明朝体、Windows Wordで横書き。
  • ページ数:37字×33行×25頁以内(中国語の要旨、図表、注、参考文献、資料等を含む)
  • 使用言語:原則として日本語に限る。
  • 余白:上下左右2.4㎝
  • 書式:

  • (1) 第一頁:中国語の論文題目、中国語の要旨、キーワード(5個以内)

    中国語の論文題目(MS明朝 14p 太字 置中)
    (一行空白)
    著者姓名(MS明朝 12p 置中)
    (一行空白)
    中国語の要旨(MS明朝 12p 置中)
    (一行空白)

    要旨文(MS明朝 10.5p)………………………………………………………………………………………………………………………………。

    (2) 第二頁:日本語の論文題目、本文

    日本語の論文題目(MS明朝 14p 太字 置中)
    (一行空白)
    著者姓名(MS明朝 12p 置中)
    (一行空白)
    中国語の要旨(MS明朝 12p 置中)
    (一行空白)

    標題(MS明朝 12p 太字)
    本文(MS明朝 10.5p)………………………………………………………………………………………………………………………………。


    (3) 最終頁:注及び参考文献、著者の所属機関及び肩書き
    本文)……………………。

    (一行空白)

    注及び参考文献(MS明朝 10.5p)
    ① 書籍 :著者(発行年)『書名』出版社名
      例:石綿敏雄・高田誠(1990)『対照言語学』おうふう
    ② 雑誌 :著者(発行年)「題名」『雑誌名』巻号、頁
      例:尾崎瑞恵(1970.6)「芥川竜之介の童話」『文学』45-6、659頁

    (一行空白)

    (著者の所属機関及び肩書き MS明朝 10.5p 右寄せ)


刊載授權書